よくあるご質問

A. 新型コロナウィルス感染症のリスクを鑑み、イベント、メンタリングなどプログラムにかかる全てをオンラインで実施します。オフラインイベントなどの要望があった場合には、都度検討します。

A. 原則、文化芸術分野の専門性、あるいは事業開発経験を必要とします。ビジネスコンテストの参加・受賞経験などがある場合はその旨をご記載の上、エントリーください。双方の経験がない場合でご参加の強いご関心がある場合は、それに準ずる能力や発想力、行動力や実現能力や実績をアピールください。

A. 原則、文化芸術分野の専門性、あるいは事業開発経験を必要とします。文化芸術領域分野の専門性を有していない場合は、なぜ本プロジェクトへ応募するのかという背景、また自身が有する事業開発能力が、いかに文化芸術領域の課題解決に貢献するのかという点を強くアピールください。また、専門性とまではいかなくとも文化芸術との接点や経験があれば是非お書きください。

A. はい、チームで応募される場合は、原則上限3名までとします。チームでご応募される場合には、キックオフ・中間合宿・デモデイ などのイベントに全員が参加することが参加条件となります。チームでご応募される際には、応募フォームのその他・備考欄にチームの方のお名前(フルネームおよびカタカナ)、連絡先(携帯番号・Eメール)、役割をご記入ください。

A. はい。ぜひご応募ください。チームでの応募と同様、原則上限3名までとします。また、メンバー全員が、キックオフ・中間合宿・デモデイ などのイベントに参加することが参加条件となります。応募フォームのその他・備考欄にチームの方のお名前(フルネームおよびカタカナ)、連絡先(携帯番号・Eメール)、役割をご記入ください。

A. はい、是非奮ってご応募ください。Renaissance Program 2020は、芸術文化従事者と事業開発経験者をマッチングし、事業アイディアを0から生み出すプログラムです。現状アイディアがないことが前提なので、是非奮ってご応募ください。ただし、事前審査を通過した事業開発経験者には、興味のある文化芸術課題を選択して頂いたうえで、現状考える解決策を簡単にご記入いただきますが、これは、応募時点でのアイディアの完成度を見るものではなく、積極性を見させていただく為です。

A. はい、是非奮ってご応募ください。応募したいアイディア・既存事業がある場合は、文化芸術従事者の方は、その旨、備考欄または現状の取り組み欄にお書きください。事業開発経験者の方は、備考欄にお書きください。ただし、Renaissance Program 2020では、想定顧客検証などを通じて、現状のやり方や仮説にとらわれず、アイディアを柔軟にブラッシュアップしていくことが求められます。

A. 参加費は無料です。ただし、プログラム期間中の事業検証にかかる費用などの補助はありません。

A. 原則できません。アクセラレータープログラムの審査に通過した参加者のみ参加できるプログラムとなっています。ただし、文化芸術従事者で、あいにくチーム組成に至らなかったご応募者の場合、事務局からお声がけをし、イベントや講義の一部のオブザーバー(聴講者)としての参加を打診することがあります。

A. 私たちは、常にRenaissance Program 2020の取り組みに賛同いただける仲間を探しています。メンター、パートナーシップ、スポンサー、その他、お気軽にお問い合わせください。

A. はい、メディアへの発信、メディアの招待は積極的に行う予定です。プログラムへのご応募希望者で、取材NGの方はその旨、備考欄にご記入ください。
■メディアの方へ:事業アイディアについては、機密情報を含むので、チームの事業アイディアの記載内容については、事前に事務局にご相談ください。

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